カテゴリ: 守備の基本

2009/11/25

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カテゴリ: 守備の基本

t072 インターセプトの動き


コマ

  1. ボールからの距離によってどこにポジションを取ればよいか確認しよう
  2. 短い距離の場合⇒しっかりマークし無理にインターセプトしない
  3. 中くらいの距離⇒パスの精度も落ちるためできるだけインターセプトやトラップミスを狙おう
  4. 次に遠い距離⇒横から前でインターセプトを狙おう

2009/09/29

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カテゴリ: 守備の基本

t117 3-5-2-2システムの特徴


コマ

  1. サイドハーフの2人を積極的に攻撃に使うことが大切なポイント
  2. 2トップに対し3バックで守備する
  3. 相手トップがサイドに拡がるときはボランチの1人がセンターバックに入る
  4. サイドハーフにサイドバックの仕事をさせると攻撃力が落ちるため注意しよう

2009/09/12

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

t055 8人制で考える

コマ

  1. 8人制で考える
  2. 両サイドバックと例えばサイドハーフを1人加えれば11人になるとか・・
  3. 11人と8人とでは局面での選手の密集度が違う。8人制はスペースがある分、プレーに余裕とダイナミック性が生まれやすい。ジュニアには特に訂正な人数である。

2009/08/14

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カテゴリ: 守備の基本

t045 4-4-2 ボックスのボランチの動き

Scene

  1. 2人のボランチの動き方がポイント
  2. サイドバックのオーバーラップを多用し攻撃的に機能させることが多い場合
  3. 2人のボランチは攻撃参加で空いたサイドバックのスペースを埋める
  4. 押し込んでボランチが攻撃参加し戻れてないときはセンターバックが先述のサイドバックのスペースを埋める

2009/08/12

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

t097 サイド突破に対する守備


コマ

  1. 基本は2人で1人(数的優位で守備)
  2. 赤サイドにボールが渡る
  3. 第一守備 マーク→インターセプト ・・遅れる
  4. 第二守備 同時にカバーリングの動き
  5. ここで1人に2人
  6. ファーストタッチで抜かれる
  7. カバーの選手がワンサイドカット&ディレイ
  8. 最初に抜かれた第一守備の選手が奪いに入る(このスピードが重要)
  9. 第二守備の後ろのスペースを第三のプレーヤーが埋める(フィールドプレーヤーが遅ければゴールキーパー)

2009/06/27

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カテゴリ: 守備の基本

t109 マークのポジション 真横

コマ

  1. ゴールとの間でインターセプトが狙えてウラを取られないポジション
  2. 実際近い距離ではインターセプトは困難でウラをとられないマークになる
  3. 相手の真横でマークするとどうか?
  4. ボール保持者はよりボールを出しにくい
  5. 受け手はもっとマークディフェンダーの前に出るか、ウラを取る動きとしか選択肢は制限される
  6. いずれにしても真横にマークされるとパスを渡しにくいし、受けにくい

2009/06/19

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

t033 もうひとつの選択肢、人を使う

Scene

  1. もうひとつの選択肢がある
  2. それは人を使う。味方の選手を使うです
  3. ゲームにおいて、激しい攻防で、ボールが弾き、瞬時に攻守が切り替わり先手先手を予測することすら不可能な場面がたくさん起こる
  4. そんなとき、やはり先にボールにさわるしかないのである。ではそんなとき、触ってどうする?ということです。触ってもそこは混み合ってる訳だし、そこでは囲まれる可能性が高い。
  5. そんな激しい攻防のときこそ、その攻防の外にいる味方選手を使うことによって、自分が次に前を向いた状態でボールを受けられるとか、逆サイドの守備の薄いスペースに攻撃の局面を変えることできれば、それがよき判断ということになるだろう
  6. 図では、壁パスで抜いて2vs1をつくる

* そんな状況でも「前を向く」は第一優先に意識すること

2009/06/18

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カテゴリ: 守備の基本

t032 マーク どのポジションが正しい?

Scene

  1. Dは少し違うかな?ゴールとの間、相手とボールが見える、インターセプトできる・・、そうBかな?
  2. T.P.O.、つまり、時(Time)場所(Place)機会(Opportunity)によってA,B,C,Dすべてあるんではないか。
  3. 確かにDは考えにくいが、サッカーがどんなこおとが起こるか分からないし・・。
  4. だいたいウラをかこうと思ってるかも知れないし。
  5. 要は、第一優先順位でインターセプトができ、失敗した場合、カバーリングが可能で、ゴールされないためのポジションである。
  6. それも常にウラを取ろうとする相手に対し行うために効率よいポジションが大事である。
  7. 基本の3原則だけではどうも判断基準が狭いようですね。


2009/06/12

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カテゴリ: 守備の基本, 抜く,チャレンジする

t130 抜く、奪う、スペースを与えない 2vs2(2)

コマ

解説
「t129」に続いて、2vs2を考えてみましょう
アタッカーのオフのプレーヤーがオーバーラップからスペースに侵入を図った
ボールを持ったアタッカーにディフェンダー2人がアプローチする
タテに抜かれないようにしながら、マークを受け渡す
パスされた瞬間を狙い、寄る
オーバーラップしたアタッカーにもう1人のディフェンダーが寄る

2009/06/10

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カテゴリ: 守備の基本, 抜く,チャレンジする

t129 抜く、奪う、スペースを与えない 2vs2

コマ

解説
「t128」では、1vs1の場合でした。2vs2で考えてみましょう
最初のアプローチが一瞬遅れた場合
無闇に突っ込めない状況と判断する
前に抜かれない
ワンサイドカット、ディレイ
もう1人のディフェンダーが加わり、相手を挟んでボールを奪う

2009/06/05

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カテゴリ: 守備の基本

t125 抜く、奪う 2vs2

コマ

解説
「抜く」「奪う」は、より早く、より強く、積極果敢なチャレンジ精神の醸成として、子どもたちには、もっとも重要なファクターであることを前に述べたが、『2vs2』の練習のケースでも『1vs1』の延長、同じ精神、同じ戦法でボールを奪いにいくことを指導しましょう
ボールを出したディフェンダー2人が、まずは2人でボールを受けるアタッカー選手をめざしてのアプローチを考えましょう
1人に対して2人行くのです。そして奪うのです
ディフェンダーの2人は、自分たちからのパスで即アプローチをかけ(パス&ゴー)、1人はパスされないためのワンサイドカットと、もう1人は前に抜かれないように位置取りしブロック、ディレイに入ります
ディフェンダーの2人は、ボールを受けるアタッカーの体の向きやボールの方向を見て、これからおこる状態を瞬時に判断し、ボール保持者に攻撃につながる動きができないよう「寄せ」「挟み」を指導しましょう
ディフェンダー陣は、さらにもうひとり加わり、フリーになっているアタッカーをマーク、出てくるボールをインターセプトする


2009/06/01

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カテゴリ: 守備の基本

t123 出る瞬間に抜かれない(2)

コマ

  1. チャレンジに出る一歩で抜かれることが多い
  2. 前に出ようとする動きのときに相手からボールが出されるため方向転換が間に合わないからだ
  3. チャレンジの前のアプローチで十分相手との距離を縮めておこう
  4. 相手の向きや状況を把握しておこう
  5. 前を向いてこれからプレーしようとしている相手には特に注意しよう


2009/05/31

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カテゴリ: 守備の基本

t122 出る瞬間に抜かれない(1)

Scene

解説
  1. チャレンジに出る一歩で抜かれることが多い
  2. 前に出ようとする動きのときに相手からボールが出されるため方向転換が間に合わないからだ
  3. チャレンジの前のアプローチで十分相手との距離を縮めておこう
  4. 相手の向きや状況を把握しておこう
  5. 前を向いてこれからプレーしようとしている相手には特に注意しよう


2009/05/23

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

m121 前後左右ダイヤの動き ケース(4) 守備でのダイヤ

Scene

趣旨

相手ロングパスのボールをバックが頭越しに受ける状況で、ボールを受けるプレーヤーだけが動くのではなく、その周囲のプレーヤーが、相手キックと同時に、ボールを受ける選手の前後左右に動くのである

解説
  1. コーナーに向いて、バックの頭上を越えるパスが来た
  2. ボールを受けようとするバックの体の向きに対し前、両横に顔を出すように動く(ダイヤの動き)


2009/05/18

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カテゴリ: 技100選, 守備の基本

s018 ワンサイドカット

コマ

説明

  1. 素早くアプローチ
  2. 相手の前へのボールタッチの瞬間出る
  3. リスク(危険)なサイドにボールを出さない
  4. 足だけでなく体で止める
  5. パスコース、突破のコースに体ごと入れる



2009/05/06

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

m115 バック 受け渡しとカバーリング

コマ

  1. 4バックを仮定する
  2. オフサイドが取れるようラインを保つ
  3. 2トップをみる3人のバックで最終ラインをつくろう
  4. あまる1人は積極的にインターセプトまたはオーバーラップのチャンスをうかがおう
  5. マークをしていないプレーヤーでトップのパスコースを消す仕事も必要



2009/05/03

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カテゴリ: 守備の基本

t114 間合いあり ドリブル突破

コマ

  1. サイドへボールが渡る
  2. 相手ディフェンスのアプローチ
  3. 間合いがあれば、ドリブル突破


2009/04/19

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カテゴリ: 守備の基本

t004 スペースを考える


コマ

  1. 3vs3
  2. いくつものスペース
  3. 使えるスペースは体の向きで決まる、このシーンでは
  4. 右のスペースにダイアナゴルラン
  5. Aがタメておいて瞬時の縦パスを受ける

2009/04/16

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カテゴリ: 守備の基本

t001 守備のコミュニケーション


コマ

コミュニケーション 意思の伝達のことです
サッカーはどんなにずば抜けた選手でも、1人では11人に勝てません
しかしそれは11人が力を合わせたときです
その「力を合わせる」ための手段が話合いであり、声がけです
この図の例でどんな声かけがあるか考えてみましょう
  1. キーパーからボールを受ける選手がもらう声
  2. 後ろ向きになってるボールを受ける選手への声
  3. サイドバックが上がった。センターバックの選手(黄色の影)がディフェンスのバランスを修正するための声 「こっちに寄れ」など
  4. トップの選手は前のギャップに顔を出す
  5. *味方が守備から攻撃参加したとき常に守備のバランスを修正をしよう
  6. *特に見えない後ろの状況を教えてあげよう


2009/04/08

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カテゴリ: 守備の基本

t038 4-2-2-2システムの特徴


  1. 4バックの上にボランチを2枚置く
  2. 一人が攻撃のとき、もう一人が守備
  3. 中盤をボックス型の4-4-2システムと同質
  4. 中盤4人がサイドのスペースを自由に状況に合わせて攻守切り替えるのが特徴
  5. 足が止まると逆に相手に自由に使われるリスクがある
  6. 走れて、ボールポゼッションのできる中盤がいるとき有効
  7. 中盤のトップ下のダイアゴナルラン、ボランチのオーバーラップによる攻撃が特徴

2009/04/06

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カテゴリ: 守備の基本

t034 抜かれたらまず奪い返す だめならカバーに


  1. サイドバック 抜かれたらまず奪い返す
  2. 完全に背中を見せられたらもう後ろからいかない
  3. センターバックがカバーリングで空いた場所を埋める
  4. ゴールに向かいながらスペースを埋めよう

2009/03/30

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カテゴリ: 守備の基本

t102 前を向いているアタッカーに対する守備の原則

  1. 〔原則1〕アタッカーに対するファーストディフェンダー(もっとも最初にそのアタッカーに何らかの妨害を加える選手)は、アタッカーにもっとも近い選手が行う
  2. 〔原則2〕ファーストディフェンダーは、そのアタッカーの状況により3つ方法のアプローチ、チャレンジから最適のものを即座に選択し、迷わず最高のスピードで行動する
  3. 〔原則3〕上記3つの方法とは、(1)そのアタッカーよりはやくボールに先にさわること (2)そのアタッカーのトラップの瞬間、ボールを正面からブロックすること (3)それらに遅れる場合、タテに抜かれることなくワンサイドカットでアタッカーのスペースを消す

* 大切なのは相手にスペースを与えないことです

2009/03/18

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カテゴリ: 守備の基本

t100 中央突破を止める


コマ

* パスを受けたトップの中央突破のケース

  1. 攻撃の数的優位のつくりかたは主に次の4つ。
  2. 「ドリブル突破で1vs1に勝つ」「パスを受ける瞬間に一人抜く」「ワンツー突破、壁パス突破」「第三の選手の参加」。
  3. これに対し、常にボールの動きに対し、二人で奪い一人がカバーリングとアプローチの準備の三人がセットになって攻撃の流れを止める
  4. 布陣がコンパクトでなければできない


2009/03/11

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

m096 バックの守備(2)


コマ

* 相手の状態・変化に合わせ、勝てるマンツーマン、数的優位を図る

  1. 2トップの場合を仮定、2人に2人がマークする
  2. このトップが県トレクラスの突破力がある場合を考えてみよう
  3. 二つの対応が考えられる

選択肢② 数的優位の守備

  1. 相手トップ2人に3人の守備をかける
  2. バックラインは下げない
  3. 2トップには、2人がマークし、真横でインターセプトを狙い、もう1人のマークをしないフリーのバックプレーヤーを置く
  4. スペースを与えないアプローチ、コースを切るアプローチ、ワンサイドカットからボールを奪うチャレンジ
  5. 一瞬遅れた場合、後ろからのスライディングタックルも準備しておく


2009/03/09

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 0 語, 335 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t095 3人セットで攻撃の場面を「切る」


コマ

* 攻撃の場面を「切る」とは、一旦相手の攻撃を終わらせる。次の展開に変えさせることである。もっともいいのは「奪う」だが、せめて後ろに「パス」させる(斜めも含め前への「パス」をさせてはいけない)。縦へのドリブル突破はもっとも危険。

  1. 基本は、『数的優位』で守備する。ボールを奪う。
  2. インターセプトを無理と判断した場合
  3. 第一守備のワンサイドカットでディレイ
  4. 第二守備のカバーリング
  5. 第一守備のプレーヤー、さらに近くの第三者が奪いにいく
  6. この3人で奪う(4人以上はいかない)
  7. このときマークをはずしたところは他のプレーヤーがマークに入る(マークの受け渡し)

* 他の守備側プレーヤーはマークをはずさず、次の展開に準備しておく。次の展開では同じように3人で攻撃の場面を「切る」。

2009/03/07

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カテゴリ: 守備の基本

m095 バックの守備(1)


コマ

*相手の状態・変化に合わせ、勝てるマンツーマン、数的優位を図る

  1. 2トップの場合を仮定、2人に2人がマークする
  2. このトップが県トレクラスの突破力がある場合を考えてみよう
  3. 二つの対応が考えられる

選択肢① 得点がほしい場合など

  1. こちらも県トレクラスでマンツーマンマークし、中盤から上での人数を減らさず、攻撃重視でいく


2009/03/01

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カテゴリ: 守備の基本

m093 動きを重点においたシステムと役割


*動き方
トップ

  1. 敵の前または裏から侵入し、アーリークロスパスやスルーパスをシュートする
  2. 相手守備陣をサイドに広げる
  3. タテのドリブル


ミッドフィルダー

  1. ダイヤの動き'によって、前後左右に顔を出す
  2. 壁パス、オーバーラップ、ポストプレー、カバーリングなど自由に使う
  3. 横へのドリブル


サイド

  1. サイドバックの働き、カバーリング
  2. サイド攻撃の起点、前へのドリブル


ボランチ

  1. 『司令塔』としての動き(攻撃の起点)
  2. ボールを奪って攻撃につなげる
  3. 相手チームにパスをさせない。
  4. 敵のボールをカットし、後ろからボールを奪う
  5. *ボランチは2人のセンターバックとの連携が大切である


センターバック

  1. 相手トップに仕事をさせない
  2. 1人が敵に囲まれてる味方選手のパスを受ける
  3. そのとき、もう1人は、その味方選手が抜かれた後の敵を止める
  4. ボランチとゴールキーパーとも連携し、相手の攻撃をつぶす


*前にスペースが現れれば、ドリブル突破シュート、ミドルシュートを意識しよう

2009/02/25

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カテゴリ: 守備の基本

t091 前を向いているアタッカーに対する守備の原則


コマ * 相手がせめて左利きか右利きかは知っておこう

  1. 〔原則1〕アタッカーに対するファーストディフェンダー(もっとも最初にそのアタッカーに何らかの妨害を加える選手)は、アタッカーにもっとも近い選手が行う
  2. 〔原則2〕ファーストディフェンダーは、そのアタッカーの状況により3つ方法のアプローチ、チャレンジから最適のものを即座に選択し、迷わず最高のスピードで行動する
  3. 〔原則3〕上記3つの方法とは、(1)そのアタッカーよりはやくボールに先にさわること (2)そのアタッカーのトラップの瞬間、ボールを正面からブロックすること (3)それらに遅れる場合、タテに抜かれることなくワンサイドカットでアタッカーのスペースを消す

* 大切なのは相手にスペースを与えないことです

2009/02/01

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 1 語, 386 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本, 抜く,チャレンジする

t128 抜く、奪う、スペースを与えない 1vs1

コマ

解説
「t125」では、相手がボールを受け、コントロールできる前に、相手にスペースを与えないように、素早くアプローチすることをすすめました
しかし、相手がファーストタッチでスペースにボールをトラップされたら、一瞬で抜かれる危険もあります
相手の態勢、周囲の状況を把握しておきましょう
しかし、まずは果敢にチャレンジし失敗する中で、適切な「出るタイミング」、「間合い」、「前に抜かれず、ワンサイドカットできる姿勢」など習得しましょう
常にディフェンスは、「マークからインターセプト」のための集中と準備をしておきましょう


2009/01/16

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カテゴリ: 守備の基本

t081 2-4-2-2システムの特徴

コマ

  1. 2センターバックがかなめ
  2. 両サイドバックがより上に位置する
  3. 守備は「ゴール側から守る」のではなく、「周りから奪う」守備
  4. ボール保持者に2,3人で奪いに行く
  5. ゴール側から奪いに行く選手はまず抜かれない
  6. 抜かれないアプローチ、チャレンジを身につけよう

2009/01/06

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カテゴリ: 守備の基本

s078 シングルエラシコ

コマ

  1. 右にボールをさらして相手を誘う
  2. さらに右方向にタッチしようとみせかけて
  3. その足首を内側に返す
  4. ボールに突っ込んできた相手を逆を取ってかわす


*「エラシコ」は「輪ゴム」の意味。瞬時に反対の方向に戻るか
* (参考)上体起こしのエラシコ

2008/12/16

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カテゴリ: 守備の基本

t036 遅れたらワンサイドカットに行かない

コマ

  1. マークが出来ているときはインターセプト、ワンサイドカット
  2. マークをはずされた後とか
  3. 抜かれたあとのカバーリングでは安易に出ない
  4. ドリブルスピードにのった選手にはディレイから対応

2008/12/05

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 4 語, 190 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t025 6-3-1システムの特徴


  1. 4バックの上に守備的ボランチを2枚置く
  2. 4-5-1が守備的になると6-3-1でいずれも同質のシステムといえる
  3. このポジションに忠実だと守備的なフォーメーションということになる
  4. リードした試合の最後の逃げ切りなどは守備的に展開すればよい
  5. ボランチの1枚が積極的に上がり攻撃に参加する戦術もあり、こうすると攻撃的にもなる
  6. このときの後方から第三の動きとして攻撃参加すると効果的である

2008/12/03

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 4 語, 395 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t023 4-3-1-2システムの特徴

コマ

  1. 4-4-2まではいかないが、4-3-3のセンターフォワードにトップ下におりてもらい、オフェンシブハーフの仕事を明確にしたかたち
  2. 全体の面をまんべんなく埋めている
  3. 攻守の激しい中盤でセンターフォワードが攻撃の司令塔になる
  4. ボランチが全体の司令塔
  5. トップ下とハーフでひし形ができる
  6. このひし形のサイドが中央に絞られるとき、サイドバックのオーバーラップが期待される
  7. このようにトップがハーフにバックがハーフへとい動きが増える
  8. 能力の高い選手が揃ったときにより有効に機能する


2008/11/23

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カテゴリ: 守備の基本

t071 インターセプトできる位置(4) 前かつゴール側をとられた場合

コマ

  1. 前かつゴール側をとられた場合(図D)
  2. 危険なスペース(水色)までとにかく戻る

2008/11/21

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カテゴリ: 守備の基本

t145 4バックの中の3バックをくずさない

コマ

  1. サイドバックの仕事
  2. 4バックシフトのときのサイドバックの選手は、ほかの3人でつくる3バックが機能しているか常に注意する。
  3. 当然マークの受け渡しがあれば、自らその3バックの一人になる。
  4. マークの相手がいないときは、インターセプトかカバーリングを意識する。
  5. さらに攻撃チャンスで、3バックに余裕があればオーバーラップし攻撃参加する。

2008/11/20

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カテゴリ: 守備の基本

t148 2vs3 ワンサイドカット

コマ Scene

  1. 例えば、ボランチが抜かれてセンターバック2人で攻撃3人を相手にしたときの守備方法を考えよう。
  2. (ケース1)攻撃3人のうちのサイドがボールを保持したときのそのサイドにアプローチする。
  3. 内側をカットし外へ逃がす。(ケース2)センターがボールを保持したときそのセンターへアプローチする。
  4. 右を切ったときもう一人のバックは左の選手をマーク。
  5. 左を切ったとき右の選手をマークする。


2008/11/19

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カテゴリ: 守備の基本

t149 前の選手がとるか後の選手がとるか

コマ Scene

  1. 雨の日など、ボールは弾かず、転がらず、ピタッと止まる。
  2. ボールが前にいる選手と後ろにいる選手の間に落ちた。
  3. 君ならどうする?
  4. (ケース1)前の選手が取りにもどり、後ろの選手はカバーリングする。
  5. (ケース2)後ろの選手が取りに出て、前の選手がカバーリングに戻る。
  6. 基本は、ゴールに向かっている選手がとる、でしょう。
  7. しかし、近いほうがとる、というのも間違っていません。
  8. 状況によって判断することが大事です。
  9. 図のようにならないように心がけていましょう。
  10. 特にペナルティエリア内は瞬時の判断が必要です。その判断を誤らないようにしましょう。
  11. その誤る要因は、「弱気」だということを肝に銘じておきましょう。

2008/11/17

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カテゴリ: 守備の基本

t070 インターセプトできる位置(3) 前を取られた場合

コマ

  1. 前を取られた場合(図C)
  2. 瞬間、振り向かせないアプローチか危険なスペース(水色)の消せる準備
  3. ポジションを修正する

2008/11/11

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カテゴリ: 守備の基本

t069 インターセプトできる位置(2) ウラを取られた場合

コマ

  1. ウラを取られた場合(図B)
  2. 瞬間、点線矢印へ動ける準備をする
  3. ポジションを修正する

2008/11/09

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 293 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t068 インターセプトできる位置(1) 引いて離れた場合

コマ

  1. 引いて離れた場合(図A)
  2. 瞬時に、点線の矢印が示す方向へ動ける準備をする
  3. 一方はインターセプト、一方はウラを取られず相手のスペースを消すためである
  4. マークのポジションを修正する

2008/10/17

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 5 語, 364 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t062 相手のパスがピッタリとマークの足元に来るボールの場合



コマ

m062 後ろにパス サイドから展開

  1. ミドルサードで2人からプレス
  2. スクリーンで判断
  3. 味方は寄らない
  4. 後ろにパス サイドから展開
  5. 4vs4 1-2-1のSSG(スモールサイドゲーム)でシュミレーションしよう

2008/10/08

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 382 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 技100選, 守備の基本

t060 アプローチ

Scene

  1. アプローチとは、「チャレンジ」の準備である
  2. チャレンジとは、相手の攻撃を封じ、または、ボールを奪って味方の攻撃に転じる行動である
  3. インターセプトを意識しながら、瞬時の判断で、相手を自由にさせない距離で止まること。詰め方が甘いとパスを出される
  4. 前に抜かれないこと
  5. 前、斜め前にパスを出させないこと(ワンサイドカット)
  6. 前段階で、両足にパワーを集中させ、小さく速いリズムで上下動作で構え、瞬時のタイミングを逃がさない

2008/10/04

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

t059 マークの受け渡し(繰り返し)

Scene

  1. 繰り返しのイメージを想像しよう
  2. バックラインがお互いチェーンのように動くイメージを持とう

2008/10/01

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 0 語, 407 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t141 インターセプトはカバーリングとセット

コマ

  1. 守備はマーク、アプローチから始まる。
  2. そしてボールを奪うためにチャレンジする。
  3. その優先順位の一番がインターセプトである。
  4. 無理と判断したら、トラップを奪う、振り向かせない、遅らせる(ディレイ)の順で守備をする。
  5. インターセプトはじめ、ボールを奪いにいくときはカバーリングと常にセットとし二人で守備しよう。

2008/09/18

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カテゴリ: 守備の基本

t056 体を入れる

コマ

  1. 相手スペースを消す
  2. 自分のスペースをつくる
  3. 足だけでいかない
  4. 体を入れる
  5. 正しい体の向き

2008/09/03

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 1 語, 332 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t099 (シーン2)サイド突破を止める


コマ

○サイドからのドリブル突破のケース

  1. 攻撃の数的優位のつくりかたは主に次の4つ。
  2. 「ドリブル突破で1vs1に勝つ」「パスを受ける瞬間に一人抜く」「ワンツー突破、壁パス突破」「第三の選手の参加」。
  3. これに対し、常にボールの動きに対し、二人で奪い一人がカバーリングとアプローチの準備の三人がセットになって攻撃の流れを止める
  4. 布陣がコンパクトでなければできない

2008/08/25

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 0 語, 352 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t049 最近いうマークの基本

コマ

マークを教えるとき従来から下記のような3原則を掲げていました。しかし、いつまでも線上にいると攻撃に切り替えできません。

  1. 相手とゴールの線上
  2. 相手とボールが見える
  3. インターセプトができ、ウラをとられない

日本サッカー協会の指針では・・・

  1. インターセプトが可能で裏を取られないポジションを取る
  2. インターセプト
  3. インターセプトできなければアプローチ
  4. 相手が後ろを向いていれば振り向かせない
  5. 相手が前を向いていたらシュートコースを切り一発で抜かれない場所でストップ
  6. ディレイ

2008/08/22

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 377 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t048 基本のポジション

コマ Scene

*マークを教えるとき従来から下記のような3原則を掲げていました。しかし、いつまでも線上にいると攻撃に切り替えできません。最近のサッカー協会はこのようにいっています(≫ジャンプ)

  1. 相手とゴールの線上にあって、
  2. 相手とボールとが見え、
  3. インターセプトが狙え、かつ、ウラをとられない

コーチからマークを支持された。さて、みんなどうする?できるかな?次の場合を想定して考えてみよう

  1. まだボールが遠いとき
  2. 近づいてきたとき
  3. 相手がウラのオフサイドポジションで常に待っているとき
  4. マークの相手が常に動いているとき
  5. などなど

2008/08/21

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 0 語, 360 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t094 マークができていないと・・


コマ

  1. 赤の攻撃 サイドにボールが渡る
  2. 青バック マークが遠くはずれたいた
  3. 青バック 慌ててアプローチ
  4. 外に追い込もうとしたが
  5. タッチライン際に縦に突破される
  6. 青センターバックがアプローチ
  7. 抜かれたサイドの青 いち早く戻り、ゴールとサイド赤の間に入る
  8. しかし、これでは後手後手で守備が弱い

2008/08/20

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カテゴリ: 守備の基本

t096 2トップに対するマークと守備


コマ

  1. 基本は3人で2人(数的優位で守備)
  2. センターに2人のトップ
  3. センターバックの2人がマンツーマンマーク
  4. ボランチが相手トップの前でボールカット
  5. バックのウラのスペースはお互いのセンターバックとキーパーがスィーパーとなって埋める


2008/08/15

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 3 語, 274 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t046 2-3-2システム サイドハーフがサイドバックに入る

コマ Scene

  1. 2-3-2システム
  2. サイドハーフがサイドバックに入る
  3. トップ下が攻撃的なれ、負担が分散される
  4. 右で守ったあと左に展開
  5. 左なら右

2008/08/11

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 345 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t044 ラインで上がる、かマークを離さない

Scene

  1. サイドバックが前からのアタッカーにアプローチ
  2. そこのスペースができる
  3. 相手のトップが侵入
  4. サイドバックが抜かれると大きなピンチ
  5. (ストップゲーム、バック、リプレイ)
  6. ラインで上げてスペースサイドバックが上がったスペースをつくらない
  7. または、トップのマークを絶対離さない

2008/08/10

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 324 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

m044 インターセプトできるマーク、戻れるチャレンジ

Scene

  1. 相手に横になってもいいから、インターセプトができて裏をとられないマークをする
  2. 体をハスに構え、すぐに戻れる態勢
  3. 右利きなら右足でボールに触るほうが微妙なコントロールが出来る
  4. 右サイドでも左サイドでも利き足がいいか
  5. それとも左サイドは右足で、右サイドは左足と分けたほうがいいか
  6. 瞬時に状況が変わり、攻守が変わるサッカーでは、利き足だけ使うほうが安定しているかもしれません

2008/08/08

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 357 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 動き, 守備の基本

m045 インターセプトできるマーク、戻れるチャレンジ(2)

Scene

  1. 右サイドでのケース
  2. 右利きのディフェンダーが利き足の右でインターセプト
  3. 体が正面向きでボールを取れればすぐに攻撃に切り替えられる
  4. 但しボールをそらした場合、反転して戻るため突破の相手に追いつけない
  5. 取れないと判断した瞬間、ボールには触らず、アタッカーにアプローチしよう
  6. 実際、右足が出るか左足での対応かはポジションやタイミングによるだろう
  7. 利き足だけにするか、左右使うか、そのプレーヤーの考えにまかせよう

2008/08/04

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 1 語, 372 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t043 1vs1守備のポイント

Scene

  1. 相手を観察する 先に右利きか左利きか意識しよう
  2. ワンサイドカットを意識しよう 後ろからの指示も意識する
  3. 通常抜かれて危ないほう(ゴールに近いほう)をカットする
  4. 素早いアプローチ、的確なストップのタイミング
  5. 360度対応できる重心をとる
  6. 状況から相手の動きを読む
  7. オフェンスはダイレクトプレーを意識する

* 使う戦法、必要な技術

  1. アプローチ、ワンサイドカット、間合い、チャレンジ、ワンサイドカット、スクリーン
  2. とにかく先に触る、そのための観察、スペースを消す、相手のボールへのコースに入る

2008/08/01

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 1 語, 332 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t098 (シーン1)中央からのドリブル突破を止める


コマ

中央からのドリブル突破のケース

  1. 攻撃の数的優位のつくりかたは主に次の4つ。
  2. 「ドリブル突破で1vs1に勝つ」「パスを受ける瞬間に一人抜く」「ワンツー突破、壁パス突破」「第三の選手の参加」。
  3. これに対し、常にボールの動きに対し、二人で奪い一人がカバーリングとアプローチの準備の三人がセットになって攻撃の流れを止める
  4. 布陣がコンパクトでなければできない

2008/07/22

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 0 語, 336 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

s041 インターセプト重視のシフトでスルーパスを出されたときの対応

コマ

  1. インターセプトを狙う
  2. 体はハスに、トライしたあと、瞬時に反転できる態勢を意識する
  3. チャレンジからリバース

2008/06/29

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 0 語, 349 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t111 マークのポジション真横 ウラで受けるケース


コマ

  1. 横にマーク
  2. 受け手アタッカー前へのパスがインターセプトされやすい状況なので、前を嫌い、ウラ狙いのスルーパスを選択
  3. 受け手アタッカーはチェックプレーを入れ、ウラに走りこむ
  4. アタッカーボール保持者はスルーパス
  5. 相手ディフェンダーが前にいるため、パスコースは狭くなる
  6. アタッカー受け手は、大きく広がり、中にウラから切り込む動きが必要になる

○ゴールとの線上にいるかぎり、インターセプトしにくく、ウラも逆に取られやすいともいえる.その状況にあったポジションをとろう

2008/06/13

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 0 語, 600 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t084 ボールの奪い方


コマ

○奪うための戦法

  1. 相手ボール保持者に対し
  2. 前に抜かれない
  3. 斜め前にパスさせない
  4. パスをカットする
  5. 体を入れてボールを奪う
  6. カバーリングにつく

○そのための動き

  1. ワンサイドカットのアプローチは2人でいき、斜め横へのパスを出させない
  2. このとき積極的にスペースを消しボールを奪いにいく
  3. 横や上からもボールを奪いにいく
  4. そのときパスカットも意識する
  5. 相手のドリブル突破には負けない

○ポイント:ディフェンスは相手第三の選手の「マーク」と競り合いから抜かれたときの「カバーリング」と両方の対応準備が必要である

2008/06/12

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カテゴリ: 守備の基本

t083 奪いにいく 中央


コマ

  1. ゴールキーパーから安全なスペースにボールが送られる
  2. 中央にパス
  3. 近いほうがアプローチ
  4. 速い方からワンサイドカット
  5. 次に来たほうもワンサイドカット
  6. 三番目の人が積極的にボールを奪う
  7. このとき(バック)パスされるコースを消す
  8. このようにみんなが動いて守備をする
  9. 1vs1に負けないことを忘れず指導しよう

2008/05/28

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カテゴリ: 守備の基本

t026 相手に抜かれたあとのディフェンス


Scene

  1. ギャップを抜かれる
  2. バックは戻りながら近いサイドをワンサイドカット
  3. キーパーはその逆を止める
  4. 後ろからのスライディングも練習しておこう

2008/04/08

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カテゴリ: 守備の基本

t105 遅れてのアプローチ


コマ

* 遅れるということはアタッカーの前にスペースがあることになる。またアタッカーにボールをコントロールする余裕があるということである。

  1. 〔原則1〕決定的なパスコース、シュートコースを消す。
  2. 〔原則2〕闇雲に突っ込まない
  3. 〔原則3〕アタッカーのフェイントに抜かれない間合いで止まり、360度対応できるポジションと態勢をとる


2008/04/07

永続的リンク 07:00:00, 著者: soccer, 0 語, 285 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

t106 アプローチ(2)


コマ

  1. 〔原則1〕危険な方向に行かせないアプローチ
  2. 〔原則2〕体をハスに構え、体をアタッカーに寄せ、ワンサイドカットの態勢でアプローチ
  3. 〔原則3〕左右いずれにもターンされる可能性がある場合、正面から相対する
  4. 〔原則番外〕ターンさせ、その瞬間、ボールを奪う場合、手を伸ばしてアタッカーに触れるくらいのポジションをとり、左右いずれへのターンにも対応する

* トラップの瞬間やターンの瞬間など、動きの中で隙を見出し、そのアタッカーとボールとの間に体を入れたい

2008/04/02

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,システム] t022 4-3-3システムの特徴

コマ

  1. もっとも攻守に安定しバランスの良さがある
  2. 各々のポジションの担当が分かりやすい
  3. 全体の面をまんべんなく埋めている
  4. 攻守の激しい中盤でサイドハーフが拡がるとセンターハーフ1人に負担がかかる
  5. センターフォワードの中盤までもどっての働きがそれをカバーする

2008/03/31

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,システム] t021 4-3-3システムの名称


コマ

  1. もっともオーソドックスな4-3-3システムの名称
  2. 自陣ゴールキーパーからみて、ディフェンダー(バック)4人、ミッドフィルダー(ハーフ)3人、フォワード(トップ)3人で4-3-3
  3. ディフェンダー(DF)の中央の2人はセンターバック
  4. ディフェンダー(DF)の両端(はし)の2人は、右サイドバックと左サイドバック
  5. ミッドフィルダー(MF)の中央がセンターハーフ
  6. ミッドフィルダー(MF)の両端が右ハーフ、左ハーフ
  7. フォワード(FW)の中央がセンターフォワード
  8. フォワード(FW)の両端が右フォワード、左フォワード、右ウィング、左ウィングともいう


2008/03/30

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カテゴリ: 守備の基本

[skill,守備] s019 わざと外のスペースに侵入させる

  1. スピードに乗ってドリブルしてくる相手にアプローチ
  2. リスク(危険)なサイドにボールを出さない
  3. リスクと逆側に技と突破のスペースを空ける
  4. そこに侵入を図った瞬間に体を寄せに入る


2008/03/29

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備の基本] t019 4バックの守備


コマ

説明

  1. ボールの位置で相手トップも動く
  2. マークの相手を離さない
  3. マークのない選手でスペースを消す
  4. より多くの選手がより早く守備に戻る
  5. 4人のバックでマークをスムーズに受け渡す
  6. 2人のセンターバックでスイーパー・ストッパーの役割をチェンジする

○サイドバックの役割

  1. 前、ギャップ、ウラのスペースを消すこと
  2. カバーリング
  3. インターセプトを第一優先順位にした攻撃型マーク
  4. 攻撃への参加

○相手が1トップになら4枚のバックは不要だろう。2トップの場合では局面に応じて3トップになることから4バックを基本に考えよう

2008/03/24

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備] 016 ワンサイドカット


コマ

  1. 相手のドリブル
  2. アプローチし、まずディレイ。
  3. 体は瞬時に戻れるようにややハスに構える。
  4. 相手の動き出すタイミングを見計らって、チャレンジし、ワンサイドカット。
  5. 一方向を消し、瞬時に相手足元・ボール際まで詰める。

2008/03/10

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カテゴリ: 動き, 守備の基本

[tactics,ボールを受ける] t003 体の向きでサポートのポジションを判断する


コマ

  1. 体の向きで視野が決まる
  2. コンパクトで動きの速いサッカーでは、パスを受けるとき顔を回す暇もないケースが増える
  3. だから見えるところにサポートに入る
  4. 後ろが見えないのにその後ろにパスは送らない ※(注)見えるところからウラに走ってのオーバーラップであれば見えてる
  5. シーン[1]は後方だけ見える
  6. シーン[2]は後方から横が見える
  7. シーン[3]は斜め前まで見える

2008/03/06

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備] t061 アプローチの姿勢

コマ

○基本の姿勢

  1. ヒザをまげて低い姿勢でかまえよう
  2. 少し半身
  3. ボールと相手の足の動きを見る
  4. 前後左右360度動ける姿勢を覚えよう


○ポイント・注意

  1. 抜かれず奪える距離感をつかもう
  2. ボールが相手から離れる瞬間や相手のちょっとしたミスを見逃さず奪いに出てみよう
  3. 練習でたくさんチャレンジの練習をしてタイミングをつかみましょう
  4. あまり正面を向くと振り返れないよ
  5. ヒザを伸ばしてると相手の速いステップに遅れるよ
  6. 止まる瞬間は、両足足のウラ全体に重心
  7. 足を出す動きであれば、つま先重心で腰は高いほうが素早く反応できる
  8. 相手の大きな動きに対応しようとするとタメが必要
  9. 瞬時に動くには、上下小刻み(こきざみ)にリズムをとって待つ

2008/02/24

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カテゴリ: 守備の基本

t066 常に読んでインターセプトを


  1. 当然相手はインターセプトされないように動くわけで、その動きの後を追っていてはインターセプトはできない
  2. 動静、緩急の使い分けで、相手にスキをつくることが大事
  3. 一瞬のスタートの差でボールへのコースに体を入れたほうが勝ちである
  4. ポイントは、
  5. ボールの出る瞬間を見逃さない
  6. 動く相手にしつこく纏わりつく(まとわりつく)
  7. 出た瞬間に、ボールの向かってくるコースに入る

2008/02/23

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カテゴリ: 守備の基本

t065 ワンサイドカット

コマ

  1. ディフェンダーを中心とする守備において、ボールを持っている攻撃側選手のパスのコースを一方向(ワンサイド)に限定する守備方法。
  2. 相手の前、および一方の斜め前をさえぎり、そのさえぎった方へのパス、ドリブルさせない。
  3. ボールをもった選手の正面に立てば,ゴールヘの直撃は防げるが,右にも左にも自由にパスを許してしまうことになる。これでは,後方で守っている選手は,次のパスを予測した動きができない。だから、いずれかの前、斜め前の突破をさえぎる。
  4. 子供のレベルにもよりますけど、試合経験が少ない子供達であれば、「この場合はこうだ!」って教えてもなかなか理解してくれないので、「絶対に抜かれてほしくない方向を切るんだ!そうすりゃ、皆で守りやすくなるだろ!これがワンサイドカットだ!」って教えます

2008/02/22

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,アプローチ,チャレンジ] 064 振り向かせない


[tactics,アプローチ,チャレンジ] 064 振り向かせない
  1. 相手にボールが渡る瞬間に間合いを詰める(プレッシャー)
  2. 最初から詰めているとウラをとられやすいよ
  3. 遅れたと思ったら無理しないでディレイしよう
  4. この感覚は練習で身につけよう

2008/02/20

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,マーク,アプローチ] 054 トコトンマーク


コマ

[tactics,マーク,アプローチ] 054 トコトンマーク
  1. 離さないと決めたらトコトンマーク、絶対離すな
  2. トイレまで着いて行けって感じです

2008/02/12

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備の基本] t053 ボールが遠い場合


コマ

[tactics,守備の基本] t053 ボールが遠い場合

*まだボールが遠くにある場合

  1. マークの相手の前に出てもいい
  2. そのマークの相手の動きを感知していること
  3. ボールが出されてからでも、ウラを取られないように戻る準備が大切である

*ボールが近くなったら

  1. マークの相手に裏を取られないポジションへ動く
  2. 優先順位を変える
  3. インターセプト→抜かれない→ワンサイドカット→ボールを奪う攻撃的ディフェンス
  4. 2,3人でアプローチし、ボールを奪おう

2008/02/11

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備の基本] 047 ボールが近づいてきた場合

コマ
[tactics,守備の基本] 047 ボールが近づいてきた場合
  1. 2つ考えられる
  2. まず裏を取られないポジションにつく
  3. もう一つはインターセプト優先
  4. 相手と並び前のボールをインターセプトする
  5. 裏へのボールはカバーリングの選手が対応
  6. 自分はすぐにそのカバーリングしてくれた選手の元の場所を守備する

2008/02/07

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,マーク] 058 マークの受け渡し

コマ
  1. 3人の攻撃に対して4バックで守るケース
  2. マークの受け渡しをタイミングよく行う
  3. マークの間に1人入ろう
  4. 優先順位はインターセプト→トラップに体を入れる→ディレイ

2008/01/30

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カテゴリ: 守備の基本

t052 インターセプトを意識したマーク


コマ

[tactics,守備の基本] 052 インターセプトを意識したマーク
  1. インターセプトを意識しマークしてみよう
  2. 実践を想定して動いてみよう

2008/01/29

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備の基本] 051 どのポジションが正しい?

コマ
[tactics,守備の基本] 051 どのポジションが正しい?
  1. Dは少し違うかな?ゴールとの間、相手とボールが見える、インターセプトできる・・、そうBかな?
  2. T.P.O.、つまり、時(Time)場所(Place)機会(Opportunity)によってA,B,C,Dすべてあるんではないか
  3. 確かにDは考えにくいが、サッカーがどんなこおとが起こるか分からないし・・
  4. だいたい裏をかこうと思ってるかも知れないし・・
  5. 要は、第一優先順位でインターセプトができ、失敗した場合、カバーリングが可能で、ゴールされないためのポジションである
  6. それも常に裏を取ろうとする相手に対し行うために効果的なポジションが大事である
  7. 基本の3原則だけではどうも対応の幅が狭いようですね

2008/01/28

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics,マーク] t050 マークのポジション


コマ

[tactics,マーク] t050 マークのポジション
  1. マークのポジションは、必ずゴールと相手との延長線上か?
  2. より攻撃的にするため、マークはゴールとの間ではなくてよいのではないか?
  3. みんなでも話し合ってみよう
  4. マークの相手の前にいけば、前のスペースは消せる
  5. しかし裏はとられやすい
  6. 横だと前のスペースも消せるし裏にも対応できる

2008/01/25

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カテゴリ: 守備の基本

[tactics] 035 止まってからの突破は壁パスが有効

説明

  1. ボールを受けたところにアプローチされ止まる
  2. 止まってからの突破は壁パスが有効
  3. この突破をワンツーでの突破ともいう
  4. 突破しスピードにのれば、ドリブル突破が有効
  5. ドリブルには後方からサポートがあるとよい

2008/01/18

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 2 語, 543 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備] 028 インターセプトとカバーリングのセット

説明

  1. 攻撃的な守備とは、守備から攻撃にすぐに切り替えられる守備のことである。そのもっとも有効な戦法が、インターセプトとカバーリングをセットにした動きである。
  2. マークのポジションをゴールとの線上にしない
  3. マークは相手のカットのできる側の横で行う
  4. 大切なのは、ボールカットよりカバーリングである
  5. 相手パサーよりパスが出た瞬間に隣のディフェンダーはカバーのポジションに移動する
  6. このときの動きだが、次の通り
  7. ①自分のマークの相手の横⇒②カバーの動き⇒③-1〔抜いてきたら〕ワンサイドカットのチャレンジ⇒③-2〔ディレイされれば〕またマークの相手の横
  8. ただしこれはゴール正面の選手のマークには危険である

2008/01/17

永続的リンク 09:00:00, 著者: soccer, 0 語, 526 回閲覧   Japanese (JP)
カテゴリ: 守備の基本

[tactics,守備] t027 ドリブル相手に前からチャレンジ

説明

  1. ヒザをまげて低い姿勢でかまえる
  2. 少し半身
  3. ボールと相手の足の動きを見る
  4. 前後左右360度動ける姿勢を覚える
  5. ボールが相手から離れる瞬間や相手のちょっとしたミスを見逃さず奪いに出る
  6. 詰め方はワンサイドカット

○アプローチして相手手前ストップの姿勢・状態

  1. 止まる瞬間は、両足足のウラ全体に重心
  2. 足を出す動きであれば、つま先重心で腰は高いほうが素早く反応できる
  3. 相手の大きな動きに対応しようとするとタメが必要
  4. 瞬時に動くには、上下小刻み(こきざみ)にリズムをとって待つ



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仙台で活動する虹の丘サッカースポーツ少年団の監督(経歴14年)が書いているコーチングのためのブログです。 コマまんがで分かりやすく説明しています。

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